まだまだ続く母の整理事
母が施設に入居していた時のポータブルトイレの返金の書類が市役所の福祉課から やったー!と喜んでいるけれど よくよく考えてみればこれは私が支払ったお金である、まあ戻ってくるだけありがたい
母が騙されて買った不動産の火災保険の支払いを今月で終わることに おかげさまでこの物件は次なる持ち主が見つかる これで来期からの固定資産税やら火災保険の支払いが減る
まあ田舎の土地建物ゆえ税金等はたかが知れている それでも毎年毎年の無駄な出費なのだけれど なによりその近隣住民や富山市役所からのあれやこれやが無くなる もうこれが非常にストレスで吐きそうになるほどの夜も眠れぬ悩みのタネであった どこのお宅の長男も同じなのか?まあ今更長兄に生まれたことを恨んでもしょうがない
ひとつづつひとつづつである、しかしいつまで続くのやら? |
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